宮川 清一郎

Viola

群馬県出身。3 歳からヴァイオリン、18 歳からヴィオラを始める。
2018年3月高崎経済大学附属高等学校芸術コース音楽系を卒業(菱華賞受賞)。現在、東京芸術大学音楽学部器楽科2年(ヴィオラ専攻)に在籍。
オーケストラROMUVEのコンサートマスター、小林研一郎指揮音楽大学フェスティバル・オーケストラで首席を務めるなど、多くのオーケストラに参加している。また、現代音楽の初演や杉山清貴氏、さだまさし氏との共演、テレビ番組の収録など、多彩な演奏活動を行なっている。ヴィオラを市坪俊彦、井桁正樹、加藤大輔の各氏に師事。ヴァイオリンを横田伸次、棚田敦子、加藤大輔、西村直人の各氏に師事。ヴィオラ・ダ・ガンバを福澤宏氏に師事。また学内で、Leo de Nave、Walter Kussner、川崎雅夫各氏のレッスンを受講。

Loading Images